夢と現実

ヨドバシカメラは売上や市場シェアアップの実現、ローコスト経営の追及のような周りから奪い成長して行く夢の追求ではなく、
ヨドバシカメラを利用いただく人、創意工夫を凝らし商品をつくっている人、ヨドバシカメラと共に夢の実現のために
一生懸命働いている人に向けて「周りに与える夢」を追いかけます。

店づくり

ただ買い物をしにいく場所ではなく、利用いただくお客様の日常生活の一部として気軽に立ち寄っていただける場所、「ヨドバシカメラに行くのがたのしみ」と店に立ち寄っていただくことが目的になるような場所、そんな店作りを行います。ヨドバシカメラの店が自然に街に溶け込んで一体となり、街全体が楽しさであふれている。そんな店になることができれば最高です。

ものを売る

最近、造る人の想いが伝わってくる製品が少なくなっている気がします。売り手、つくり手の思い込みや、売れればいい、安ければ何でもいい、そんな製品の品揃えではなく、ヨドバシカメラで買えば安心といっていただける品揃えをいたします。製品を開発し作り上げている人が、その想いをぶつける事のできる店、そして使う人が本当にほしいものをみつけることができる売場で、ご利用いただく方にとって「最も価値ある」製品をご案内していきます。

サービス

ヨドバシカメラが利用される人から期待されていることはなにか。 自分たちの思いこみではなく、利用する人が望む期待の少しでも上を目指していく。 私たちは利用される人の声(期待)に耳をかたむけ、もっと期待されるヨドバシカメラをつくって行きます。

お客様の声で動く

夢を実現する糧はお客様の声です。 夢と現実にはギャップがあります。そのためにヨドバシカメラは、お客様の声で動きます。 お客様の声を最高の原動力として、ヨドバシカメラの価値観を通じて夢を現実にするために動きます。

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